家庭教育学級など保護者向けの講座2017年8月4日(金)

「私がイヤーエステを選んだ理由」シリーズ
今日は8回目のお話しです。

 

 

1.お耳の先生になった理由
2.なんで耳だったか
3.エステティシャンと耳
4.スピリチュアルと耳
5.講座を開講し始めて
  その2

 

6.カルチャーでお話ししていること

 

7.家庭教育学級など保護者向けの講座

 

 

 

今日のテーマは
家庭教育学級など保護者向けの講座についてです。

 

 

学校、教育現場から求められているのは
(ご依頼があるのは)
保護者が興味があって、保護者の方に対しての癒やしであったり
体験、体感できるもの

 

 

であったり

 

健康と美容の講義が聞きたい

 

とか

 

親子のコミュニケーション、スキンシップがテーマなんです

 

とか

 

 

こんな風にご依頼があります。

 

ご依頼いただくには
今までの実績だけでなく

 

「ご縁」です。
どうやって
学校などで講師が出来たの?
どうやったら 講師として仕事になるの? 

 

これ
一番聞きたいことだと思います。

 

 

色々な会に出席して
信頼をして頂けるよう

 

日々の努力でもあったり、人脈構築だったりします。

 

地域の交流会に出席したり、
時には自分が主催したり

 

人が集まるところに行って
自分をアピールしました。

 

名刺、チラシを持って
ご挨拶を沢山して回りました。

 

それから

 

川越市内にある33の小学校と中学校、高校まで
ダイレクトメールを送りました。

 

 

まさに
「ザ・営業」です。
この「営業」の時に必ずしていること。。。

それは
「自分の売り込みだけ」にしないということ。相手の話を聞くこと。

その相手が望んでいることをまずすること。
どんな人脈が欲しいのか、必要なのかを聞き出して
それに応えること。

 

 

そんな風にしてきました。

そうすることによって

今では
「ご紹介」ということで
数々の講演の場を頂けるようになりました。

 

今年も川越市内の学校で2校、お話しさせて頂きます。

 

 

そして
家庭教育学級で私が得られるのは
「現場、現状として、今、世間では何を求めているのか」

 

それがダイレクトに分かるということと

 

校長先生と校長室でお話しすることで
「学校の在り方」
「今の教育現場」について
お話を伺えることです。

 

それをもとに
これからの講演活動にも役立てていきたいと思います。

 

また、

 

耳ツボ、耳たぶリフレが
親子のコミュニケーションと
家族の健康管理にお役に立てられたら幸いです。