イヤーエステ事業とは

イヤーエステの施術

イヤーエステの施術は、このような手順で行います。

耳から生まれる、事業展開

イヤーエステイヤーエステとは、とにかく体験してみてください!
体験した方が言う一番の言葉は、「想像以上に気持ちよかった」「目で見てスッキリ」「今まで感じたことのないタッチ感」「思わず眠くなるふわふわ感」と、いろんな角度から感動を感じていただけます。
また、子供からお年寄りまで、男性も女性もと、ターゲット層が幅広く、どんな方にでも対応出来ます。
 
まずは、耳の中のお掃除の技術は、協会のカリキュラムに基づいて、イヤーエステの技術と接客を学び、認定試験に合格したイヤーセラピストがプロフェッショナル施術をします。
 
胎児そして、耳のツボは、東洋医学と西洋医学に基づいた理論で学んでいただきます。
耳つぼは、歴史的には2000年以上前から、中国の皇帝内径という本に記されており、治療にも使われていました。
西洋の方では、ヒポクラテスも耳を使って治療していたようですが、学問的に整理されたのが、1956年にフランスの医学博士P.M.Nogier氏が“耳は胎児の形で、人体に投影している”という事を発表し、耳穴を42に拡充しました。
東洋医学で、経路というのは独特のエネルギールートで「耳は宗脈の集まるところ」と記されています。またWHOに360箇所認定されています。
アメリカでは、薬物依存症の人の第一治療として使われています。
アメリカの薬物患者、更生施設では治療して出た患者の70%の人がまたリターンしてくるのに対し、耳ツボ療法にしたところ、4%に減ったという臨床結果が出ています。
耳介は生体と密接に関係しており、また、神経、体液、臓腑、生物体電気などと複雑な多経路、多階層のつながりをもっているため、人体の組織や器官に病変が発生すると耳介上の対応している様々な陽性反応が現れる。
このように耳ツボを刺激することによって、身体や神経の働きが低下している所を改善することが出来る。
また、耳をマッサージすることで、リラックス効果が高まるので、精神的疲労にも効果がある。
血流やリンパの流れも促進するので、免疫力を高め、小顔効果など美容にも良い。
 
JEB協会の耳たぶリフレ(商標登録)は、パソコンなどによる眼の疲れや、頭痛、肩こり、ストレスなどの緩和、副交感神経を優位に立たせ、現在病の自律神経の乱れや眠れないなどの症状の方に高いリピーター率を誇っております。
 
また、耳のツボにイオン電流の効果と、天然石の波動とを融合させた、日本発のAMSオリキュロミラクルストーンの販売などにも携わっていただけます。

サロン受託事業について

サロン受託事業も行っております。

サロン事業エステ関連のショップや、温浴施設内のリラクゼーションサービスでは、競争の激化により、他施設、ショップとの差別化が重要になっております。
ジャパンイヤービューティー協会の豊富な運営実績と多彩なメニューを施設様独自のサロンブランドとして展開しています。

オーダーメイド型のサロン運営を実施

ear03当協会では、そのままに、意匠デザイン、コンセプトに合った施設提案、メニュー構成を独自の店舗名(施設様のブランドで)実施いたします。

施設様との最高のビジネスパートナーとして

ear04受託施設で心がけていることは、サロンスタッフとしてではなく、施設スタッフの一員であるという意識を持つこと。
滞在されるお客様と接する時間が一番多い業態であることから、施設のコンシェルジュ役となるよう、接遇にも教育にも力を入れております。

地域密着型の様々なイベント、にぎわい創出をお手伝い

イベント当協会では、受託のコンセプトに合う、様々なキャンペーンやイベントを執り行います。
受託業務において施設様への売上貢献も大切な使命ですが、施術を通じて健康増進に繋がる満足度向上はもとより、カウンセリング時の会話から生まれる“温もり”の提供も追及しています。

豊富な実績をもとに、施設様にあったプランをご提案

サロン受託ホテルや温泉施設にも、イヤーエステに、アロマトリートメントメニューを加え、お客様に満足していただけるメニューや技術をプロデュースします。
スタッフ教育においても、さまざまな講習やセミナーも開催いたします。
 
 
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